観劇記録<蝶々夫人>

ラストシーンだけ観ることができなかったが、
一応記録に残しておこう。

舞台装置は、シンプルかつダイナミック。
バックの大きな円形上のものは面白い効果を出していた。
蝶々婦人(ソプラノ)、オーケストラは素晴らしい。

衣装は、和服に関して言えばちょっと疑問。
狙ったのか、本当に和服をああいうものだと思っているのか。

質としてはかなり高いものだったと思う。

■日時 / 2008年09月18日 20:00
■団体 /Nationale Reisopera -
■場所 / Amsterdam, Stadsschouwburg
■タイトル /Madama Butterfly
■料金 / 12.5ユーロ

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